先日お亡くなりになった
本田美奈子
さんです。
絶対に帰ってくると信じていただけに、突然の訃報、本当にショックです。
歌詞はこちら。わたしの中の本田美奈子といえば…。
一番最初は、やっぱり「1986年のマリリン」でしたが、一番すきなのはこの「Oneway Generation」です。
さわやかで、のびのびしていて、かわいらしい。
振り付けや衣装が思いっきりアイドルなのに、そして顔もとても可愛いのに、圧倒的に歌がうまい。
このドラマ
の主題歌でした。
ドラマも好きだった。
ミュージカルに転向してから、さらにすばらしいうたごえになりましたね。
マリリン・モンロー系だったりもしましたが、やっぱりまっすぐなうたごえです。
すごい好き、本田美奈子。
もう本当に悲しくて、この曲を聴いて元気を出していたはずなのに、昨日は聴きながら泣いてしまいました。
ずっとずっと、本田美奈子のうたは残っていくのです。
わたしはこれからも、それを聴きながら生きていくのです。
そんなことを考えました。
ご冥福をお祈りします。
作詞:秋元康 作曲:筒美京平
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- 2005/11/07(月) 18:38:52|
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はいはい。
中村雅俊
です。
歌詞はこちら。正直な話…
中村雅俊
の歌声は苦手です。
顔は好きです。
でも歌声は苦手です。
気合が入ってるのか入ってないのかわからない、あの感じ。
そして、歌というよりは朗読のようなあの感じ。
苦手です。
ひととようが作詞した火サスの曲とか、ほんと苦手です。
でもこの曲だけは大好き。
男の哀愁とでもいうのでしょうか。
哀愁…。
正直、哀愁ってよくわからないんですけどね。
すごく、霧雨が降ってる感じがします。
せつないのはよく伝わってきます。
このうたをうたってる中村雅俊には抱かれたいと思います。
抱いちゃくれねえだろうが。
試聴できるみたいです。作詞・作曲/桑田佳佑 編曲/桑田佳佑・八木正生
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- 2005/11/04(金) 20:49:48|
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ということで、
河合奈保子
です。
歌詞はこちら。彼氏と海に来た女の子が大胆すぎるビキニやらコーラでの間接キッスやらで誘っているものの、彼氏がちょっと逃げ腰でもどかしい。
みたいな。
そんな感じのうただと勝手思っているのですが。
まあ、きっと合ってます。
河合奈保子
といえば、巨乳アイドルでしたね。
大胆すぎるビキニなんて、男性としてはかなり嬉しいんじゃないでしょうか。
この曲の中に出てくる彼氏は多分チェリーなんでしょうね。
まあ、そんなことはさておき。
挑発系なのですが。
ごくごく冷静に、煮え切らない彼氏への不満をさらっとうたいつつ。
サビの部分では、ほんのり女なら恋愛中に必ず感じるであろう淋しさを甘え調でうたっています。
絶妙です。
恋愛中、男女の間にはどうしても温度差が生まれるものだと思います。
その温度差を察知するのは、女性側が圧倒的に多いのではないでしょうか。
そして、焦れる。
せつなくなる。
そのたまらない感じを、見事にうたいあげた1曲。
イマジネーションでコミュニケーションがエスカレーションです。
長島茂雄みたいだけど、なんだかすごく伝わります。
作詞:売野雅勇 作曲:筒美京平 編曲:大村雅朗
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- 2005/11/04(金) 20:16:06|
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